京都は古よりの植物と微生物が多いと思います。新型コロナの感染者が、それらの自然と感応する事によりウイルスの挙動に影響を与える事があるかもしれないと考えます。
京都と大阪の違いとしては大阪の方が匿名性が高い環境と考えられそう。大阪は盛り場で騒いでる人の勤務先と居住地の予想が難しいと思います。
京都の地下街は比較的に過密度が低く、対して大阪の方は飲食店集積地を含んだ日本最大級の地下商店街が存在する事も違いが出た要素の一つと言えるのでは。来年の寒冷時期に備えて抜本的な対策の必要性を検証するのは一案でしょうか。