トルコの古代遺跡の近くに「月を見たければ空を見よ」と文字が刻まれた設置者が不明で謎のモノリスが再びの出現です。
建物の中で月を模した物等を礼拝だけでなく、直接に月を見たり感じる中で自然を敬いながらの瞑想を勧める目的かもしれないと思いました。
続報としてトルコ政府が、月を目的地としたロケット開発について広報する為に実施されたとの声明を行いましたが「月を見たければ空を見よ」の文意が月へのロケット開発を広報する意図とずれがあるようにも感じます。
いわゆるカバーストーリーか情報操作を目的とした作戦かもしれないですね。
実は古代遺跡の碑文を解読する為に、世界中の人に向けて意図的に出された問いの可能性があったり、モノリスが出現する場所は意図が明白な所になったり等はありえるのでしょうか。