ウクライナのゼレンスキー大統領が三連休が明ける3月23日火曜日午後六時に、オンライン演説を行うように方針が定まったとの事です。
各国で行われたオンライン演説の内容を鑑みれば日本の近現代史に関する事実の指摘と引用が為されそう。
時代は動き、世界の未来を繋げる為に既成概念を乗り越える時機かもしれない。
プーチン大統領と岸田首相が短時間の質疑応答をした後にゼレンスキー氏の方がオンライン演説を行って、再びプーチン大統領と岸田首相の質疑応答を行うのはどうかとロシア側に提案をするのは国際政治上の一つの手かもしれないですね。
広島に関わりのある岸田首相が核攻撃を可能な限り避けるように求めたり対話の機会としてみてはどうでしょうか。
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